作品紹介シュヴァリエ

2006年9月29日 外国語

最近はインターネットが発達し、資料を探すのも楽になりました。
私はとある検索サイトを使って資料を探していますが、外国のものを調べる時は日本語よりも外国語で検索した方がヒットする件数が多いので、私も『シュヴァリエ』ではフランス語で検索しています。

Chevalier d'Eonに始まり、Versailles、Paris、LouisXV、Pompadour、Marie Leczinska、18eme siecle、rococo……
フランス語の辞書はいまや川島の愛読書。

「川島君、次、ロシアだから」

……次はロシア語かよ。